塾にたくさんのメッセージをお寄せいただきました。
ほんの一部ですが、ご紹介させていただきます
★ 合格者の声−お子様や保護者様からの幸せメッセージ 〔公立中高一貫校、国立中学校編〕
| ☆宮沢菜津美様 兵庫県立芦屋国際中等教育学校合格!!(2008年2月合格)
私は芦屋国際中等教育学校に入学したかったのですが、どんな勉強をしたら良いのか、どうすれば入試をうまく乗り越えられるか、わかりませんでした。
その時、学校説明会でステージメソッド塾のチラシを見て、「この塾に入りたい!」と思いました。
ステージメソッド塾に通う前の私は、物事を消極的に考えてばかりいました。 でも先生が声をかけて下さったり、いつも応援してくれていたので自信がつき、物事を前向きに考えられるようになりました。
そして入試当日も、自分の力をすべて出し切ることができました。
合格発表の日。
家に帰って、すぐ母に電話をして「合格」と知った時、おどろきとうれしさと・・・ とにかく信じられない気持ちでいっぱいでした。 ステージメソッド塾での勉強があり、先生や家族、周りの人たちの支えがあり、自分の「合格したい!」という気持ちがあって、私は合格することができました。
ステージメソッド塾には感謝することだらけです。
本当にありがとうございました。 中学校でもがんばっていきます。
☆お母様からのメッセージ
「芦屋国際中等教育学校に行きたい!!」という気持ちがとても強かった娘ですが、「受検に臨むのに、いったい何をどうしたらいいのか?」
とりわけ面接に関して緊張しやすいタイプの娘ですので、親子で不安がいっぱいでした。そんな不安を抱いて学校説明会に行った際、校門前で配られたステージメソッド塾のパンフレットをきっかけに、西角先生やほかの先生方との出会いが、その不安を払拭してくれました。
ステージメソッド塾に通い始めて、何よりも先生方が娘を認め、勇気づけて下さる言葉がけが、大きな力となって、みるみる娘は自信をつけて、表情が変わってきたのを感じました。
先生方の言葉がけの根底には、いつも決まって『あなたのここ(!)が光っているのよ。もっと輝かせることができるよ。信じてるよ」というメッセージがあって、娘自身(親でさえも)気付かなかった可能性をいち早く見出し、伸ばして下さったことに感謝でいっぱいです。
そして私自身、「親として思春期にさしかかった娘とどう向き合えばよいのか」という事を教えて頂いたように思います。
「お母さんも頑張っておられますね」とねぎらってくださったり、『ステージメソッド通信』を通して、親の背中まで押してくださる心配りには、涙がでそうなときもありました。 いつでも最後に「応援しています」とメッセージを下さることが、何よりも娘、親共々、大きな大きな糧になったことは、間違いありません。
本当にステージメソッドの先生方、スタッフの皆様、ありがとうございました。
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| ☆K.T様 神戸大学発達科学部附属住吉中学校合格!!(2008年1月合格)
ステージメソッド塾で作文と面接を習って、本当によかったと思います。 なぜならほかの受験生とは違う受験生になれたからです。
(作文の)試験のときに、鉛筆をゴロゴロ落とす人が何人もいました。でもこの塾に行っていたから、去年の合格者に会え、本番の試験の(様子)はどうだったか聞けたので対策が取れました。
(面接試験でも)『(自分は)ほかの受験生に勝ているなぁ』と感じる面がたくさんありました。
面接では、あいさつのしかたやしゃべりかたなど、(授業で)先生に教わったことがすべて役立ったのでよかったです。
☆お母様からのメッセージ
ステージメソッド塾との出会いのきっかけは、芦屋国際中等教育学校の学校説明会のときに、一枚のチラシをいただいたことからでした。
面接と作文のテストということで、どのように対策をたてたらいいのかわからず、『ひとまずステージメソッドの模擬試験を受けてみよう』というひらめきにも似た感覚で息子とともに西宮北口教室に向かったのが、昨日のことのようです。
模擬試験のあとに、西角先生より芦屋国際中の入試レベルの高さや実際にどのような問題が出題されたかなどのレクチャーを受け、親子で戸惑ったことを覚えています。 そんな戸惑いも受講の回数を重ねるごとに、息子は西角先生をはじめ他の先生方に指導していただける日曜日を楽しみにし、払拭していきました。
また父兄である私も保護者面談や(塾)への送迎のときにアドバイスをいただき、漠然とした気持ちで入試に挑んではいけないを指摘していただきました。
そして志望校について迷っていたときにいただいたアドバイスにより、その日から間違いなく『神戸大学発達科学部附属住吉中学校』にむけて、山あり谷あり(?)でしたが、まっすぐに受験勉強をしていくことができました。
入試前日。
ひとまず夕飯もとりおえ、明日への準備を終わらせた時に、「あぁ、もう受験生活も終わりかぁ。 なんだかもったいないなぁ。」といった息子の言葉が忘れられません。
「ほんとうに子供は、ステージメソッド塾でいい時間を過ごしていたんだ。どんな結果が待っていても大丈夫だ!」と心より思いました
。
そのあと(息子が)不安げな様子になった時に、(ちょうど)先生からの励ましの電話。
入試当日には、校門の前で待って激励してくださった西角先生。
ほんとうに大きな力になりました。 ありがとうございます。 心から感謝します。
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| ☆緒方沙彩様 芦屋国際中等教育学校合格!!(2008年2月合格)
塾での楽しかった思い出は、漢字テストをしたり、時事問題をどのくらい話せるかとか、作文に関することがとてもたくさんあったので、勉強になりました。
気をつけて勉強したことは、一つ一つの言葉を辞書で調べたことです。 辞書を使って調べたことで、分からない部分も分かるようになることを知りました。(中略)
作文も時事問題も最初の(授業)の時には、全くわかりませんでした。 しかし、ここの塾へ通って上達したと自分でも思います。 先生、ありがとうございました。
☆お母様からのメッセージ
いろいろと進学先を考えた末、芦屋国際中等教育学校を受検することになりました。 さっそくステージメソッド塾のことを知り、通わせていただくことになりました。
はじめは高度な内容についていけるか心配でしたが、毎回、作文指導などていねいにご指導をいただき、
受検前には作文の内容もまとまったものになってきました。
もし貴塾のことを知らなければ、当然、合格は夢のままで終わっていたと思います。 最後まで熱心にご指導くださった先生方にお礼申し上げます。
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| ☆山下愛奈様 芦屋国際中等教育学校合格!!(2008年2月合格)
私が受検を決めたきっかけは、1年間アメリカに住んでいたので、この学校だと外国人とコミュニケーションも取れるし、文化習慣なども積極的に話し合えると思ったので、「芦屋国際中等教育学校に通いたい!」と思ったことがきっかけです。
楽しかったことは、受検が終わってから(塾で)した『おつかれ様会』です。
あと、合格が分かってから先生たちに『おめでとう』といってもらったことが、とてもうれしかったです
エピソードは、とにかく入試のための作文と面接をしっかりしたことです。(後略)
☆お母様からのメッセージ
学校説明会でもらったステージメソッド塾のチラシが、『合格の切符』だったと思います。
まったく情報もノウハウもない私達親子をステージメソッド塾の先生方が、メンタルの部分からテクニックまですべてを丁寧に教えて下さったことに本当に感謝をしたいと思います。
ステージメソッド塾でつけていただいた自信は、これからの学校生活においても、きっと娘の支えになると思います。
ありがとうございました。
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| ☆井上紅音様 芦屋国際中等教育学校合格!!(2008年2月合格)
私の受検のきっかけは、友達です。
はじめは「(受検するのを)やっぱりやめよう・・・」と思いましたが、「(その友達から)いっしょに受けよう」と言われたので、「がんばろう!」と思いました。 またステージメソッド塾のことを知ったのも、その友達のおかげでした。
最初、みんなの前で時事問題を発表することができなかったけれど、みんなが声をかけてくれ、緊張もしなくなり、いっぱい言えるようになりました。
途中時々、先生の話も聞いてなくて、休み時間も勉強せずに遊んでいたりもして(集中できないときがあったので)「すごいことをしてしまったなぁ」と思いました。
最後の時には、志願理由を発表したりして、先生にもほめてもらい、「もっとがんばろう!」と思いました。
先生に迷惑をかけたけど、一生懸命頑張ることができたので、よかったと思います。
☆お母様からのメッセージ
本当にお世話になりました。
じっくりと作文と面接を丁寧に教えていただき、感謝しています。
娘にこんな事ができるのか、とても不安でしたが、先生方の愛情に見守られて合格することができました。
でもこれがゴールではありません。
今後6年間、しっかりと自分を見つめて素直な今の気持ちをもちつつ、頑張ってほしいです。
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| ☆中井麻友香様 (兵庫県立芦屋国際中等教育学校に合格 2007年2月)
私はフィリピンと日本人のハーフで、3才で日本に来てからも毎年のようにフィリピンに行き、いとこたちや、
貧しくても陽気で明るいフィリピンの人たちと過ごす日をとても楽しく感じていました。それで、外国人の生徒が多い
芦屋国際中学にどうしても入学したくなりました。試験が、苦手な作文と面接なので”少しでも練習できれば”と思い
ステージメソッド塾に通いました。最初の授業では、先生の説明が全然分からず全くついていけないと思い、
終わってから泣いちゃいました。でも毎日宿題をやって、だんだん先生の話が分かるようになって楽しくなってきま
した。 何度もやった面接の練習でもとてもあがってしまいましたが、本番までにはかなり自信が付きました。
合格発表の日までとても長く感じましたが、合格の知らせを聞いて夢のようで、本当にステージメソッド塾で最後まで
頑張ってよかったと思いました。
☆中井麻友香様のお父様
ハーフの娘が、外国人生徒が多い芦屋国際中学にどうしても入学したいと知っても、作文が下手で、面接では
上がってしまう性分の娘をどう応援できるのか悩んでいました。 わらをもつかむ思いで、学校説明会の日にもらった
チラシを頼りに貴塾に連絡してみました。 定員ぎりぎりで入塾できたものの、最初の授業の帰りに、塾が難しいと泣
かれて困ってしまいました。 でも宿題で暗記した時事ニュースの聞き役や、面接の試験官役をやらされているうちに
少しずつ、娘に自信が付いてきているのが、よくわかりました。 先生にもいろいろ教えてもらえると、うれしそうに
話をしてくれました。 試験日当日も、学校発表の日も、(先生は)学校まで来て励ましてくださり、先生の情熱が
伝わり、とても強く感じました。 娘の『夢』が叶ったのも、すべて貴塾のおかげだと本当に感謝しています。
ありがとうございました。
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★ ご推薦のメッセージを頂戴しました。
弁理士 杉浦靖也様 (東京大学大学院工学部工学系修士専門課程工業化学科 卒業)
ステージメソッド塾は、『私が中学高校の頃に戻ったとしたら、通いたいなあ』と思う塾です。
私は、愛知県の新設公立高から東大に進学し、繊維メーカー勤務を経て、現在、弁理士として
活動していますが、一人で何でもやるタイプで、独学で東京大学に合格しました。
しかし今、振り返ると、デメリットが多かったと感じます。たとえば、
1.効率が悪い(塾選びは、貴重な時間を必要なことに打ち込めるよう、必要なことをあらかじ め提示してくれる塾がよい) 2.やる気の持続が難しいなどです。
ステージメソッド塾では、これらのデメリットを解消してくれるだけではなく、西角さんの面倒見の良さから「なんのために勉強するのか」という根本のところにまで、こどもたちに働きかけてくれるので、やる気が心底、湧いてきて、勉強力が持続します。 独学では、人とのコミュニケーション能力が育ちませんが、ステージメソッド塾では、講師とのやりとりを通じて他人とうまくやっていく能力も自然と身に付いていきます(実はこれが人生で重要な力なんですね)。長期的にその人の生き方に役立つものを提供しているステージメソッド塾っていいなぁと感じています。
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高木洋子様 (NPO法人Japan Education And Resource Network 代表) http://www.jearn.jp/japan/
西角さんらしい、活動が始まっていますね。
あなたがグローバルな教育ネットワークJEARNのメンバーであることを誇らしく思っています。
英語という国際共通語を足がかりに、いつも多くの子供たちの夢をかなえようとしていることや世界との接点を子どもたちに体験させ、常に最高の機会を与えようと努力しておられる前向きな姿勢を、これからも応援しています。
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JEARN(ジェイアーン 正式名称は「グローバルプロジェクト推進機構」)は、世界最大の国際教育ネットワーク、iEARN(アイアーン)の日本センターとして、日本で初めての本格的な国際協働プロジェクトを推進する教育NPO(特定非営利活動法人)です。
iEARNが展開するICT(情報通信技術)」を活用した毎年150以上もの国際協働プロジェクトを、JEARNのインターネットテレビ会議などのICTを活用した新しい仕組みで、「学校と地域との連携」を基礎に、会員のみなさまの国際協働プロジェクトを支援しています。 |
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| 阿部日出雄様 (元姫路学院女子短期大学助教授)
私は兵庫県の難関進学校といわれる加古川東高校、兵庫高校で、長年、教鞭を取り、
毎年、東大、京大に多くの合格者を出してきました。戦後、日本の教育は非常に大きな変化を遂げました。
この『公立中高一貫校』の導入は、子供たちにとっての新しい教育システムの喜ばしい選択肢の一つだと考えます。しかし『教える側』としては、非常に傾向や対策が立てにくいのも事実です。このようなコースを開発され、常にこどもたちや保護者のことを考える西角先生にこれからも期待します。

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★ お子様や保護者様からの幸せメッセージ〔就職編〕
☆津田枝里子様 (神戸海星女子学院大学より超一流ホテルにご就職 2006年3月)
就職が決まって、本当にヨカッタです。 やっと私も社会人の仲間入りです。憧れのホテルで頑張ります!! 小学1年生の頃 から西角先生に英語を教えてもらい、小学校から英語を頑張り続けて、高校1年の時には、マレーシアとの交換生に代表選抜されました。そして大学も第一志望に入学。 人生に迷った時は、いつも先生は、傍にいて私を支えてくれました。ここまでこれたのは先生のおかげです。ありがとうございました。
これからは、大きなホテルで、憧れのホテルマンとして、 輝いて生きていきます!! |
僕、どうしてもあの学校に行きたい!!
「こどもが芦屋国際中等教育学校に行きたいというのですが、対策がわからずに、
困っています。 どうすればいいでしょうか?」
一昨年の春のことです。
塾生のK君のお母さまが塾に来られて、こう話されました。
「こどもがどうしても芦屋国際中学に行きたいというのですが、『公立中高一貫校は合格ラインが明確でないから・・・』と、大手塾やほかの塾にいわれたので、ガッカリしました。あの学校は倍率がとても高いので、合格は難しいですよね?」
K君は、弊塾の英語クラスに在籍する
笑顔のかわいい『英語大好き少年』でした。
ステージで英語を披露したり、児童英語検定に合格するうちに、
英語への意識が高まり
『どうしても英語環境が充実している学校に進学したい』
と夢を持ったようです。
『ステージメソッド塾は、お子様がキラリと輝く学習塾』
お子様の可能性を見つけ、育て、夢を実現させる学習塾です。
お子さまの夢を叶えたい!!
それが私どもの根っこにある想いです。
支えてくださるお母さま、お父さまのために・・・
その当時のステージメソッド塾は、個人の英語教室でした。
超少人数で塾生を丁寧にご指導する『つきっきり指導』が、口コミで広がり、
当時の自宅教室には、奈良、東大阪、吹田、三田、神戸、宝塚、尼崎、西宮から、
多くの塾生が通っていました。
高校、大学受験は、第一志望校に対して90パーセント以上の合格率がありました。
合格は、国公立大学理系や有名私立大学、難関高校、私立中学受験、公費特別待遇交換生選抜、卒塾生には、一流企業への就職対策なども実施していました。
塾生の夢が次々と実ったことで、保護者様にも大変、お喜び頂き、
ご家族の幸せそうなご様子を拝見できることは、私どもの喜びでもありました。
『K君の願いを叶えよう!!
!!』
―公立中高一貫校受検対策は、新たな挑戦でした
芦屋国際中学の合格対策は、弊塾にとっても新たな挑戦でした。
当時は、公立中高一貫校といっても、今ほど認知度がなく、
情報誌もほとんどなく、右も左もわからないといった状態でしたが、
弊塾では、作文・面接のプロ講師チームを結成しました。
そして弊塾のこれまでに培った作文や小論文、面接の数々のノウハウを、
すべてこの公立中高一貫校の合格対策に盛り込み、傾向と対策を立てました。
結果、『作文と面接のための入試対策コース』が誕生し、
K君のためも、お父さん、お母さんのためにも夢を叶えたい!!という想いが、
またひとつ形になりました。
以下、コースの内容をご説明させていただきます。
《憧れの公立中高一貫校・国立中学に合格!!したい》
『作文と面接のための入試対策コース』について
公立中高一貫校は、学校教育法執行規制で定められているため、学力検査は禁止されています。よって入学者選考は、私立中学入試のような難問を解く学力検査ではなく、学んだ知識を生活の場で活用する力を問う適性検査が主体となります。

《作文対策について》
ステージメソッド塾の作文対策は、毎日、歯磨きするように、いつのまにか自然に作文を書くことが、習慣になる要素がちりばめられています。『作文を書くのが苦手です』とか『作文って何を書いていいのか分からない?』と、よくご相談を受けます。
公立中高一貫校では、入試にあたる適性検査では、作文力や表現力が重視されます。 それには課題の主旨を正確に読み取って、自分で「考える」習慣をつけ、きちんとわかりやすく、相手に伝わるように表現する文章力が必要です。 多くのお子さまが、作文を書く上で苦手としている最大のポイントは、『自分の考えを整理すること』があげられますが、それを突破するには、
実践あるのみです。 ほかに「書くためのルール」「漢字・送り仮名」「文の構成」など、しっかりとした技術も必要となります。 通常、通信教育などは、1カ月か2ヶ月の割合で1回の提出が多いようですが、このコースではプロの専任講師の指導で、毎回出す作文課題について、お子さまに実践的に書いていただき、講師が個別で添削をしていきます。 それを重ねることが、お子さまの作文力が高め、ひとつの作文が、まるで作品のように仕上がっていきます。 毎回書くことはお子さまの文章力が短期間の間に磨き、合格に対する意識も高めます。 教材は、教本や問題集や漢字ドリルを取り入れ、読解力や感じや言葉も併せて、強化していきます。
このコースではプロの専任講師が、毎回出すテーマについて、お子さまに作文を書いていただき、毎週、個別で添削をします。

*平成18年度の芦屋国際中等教育学校の適性検査では、弊塾の予想課題が見事に±的中し、その中のひとつが出題されました。
* 平成19年度の適性検査でも、弊塾の予想問題の一部が的中し、出題されました。
《面接対策について》
ステージメソッド塾の面接対策は、他塾にはない成果を上げています。『面接の指導ができ、多方面で実績を上げている学習塾』は、ほとんどないといっていいでしょう。 ひとつの例として、弊塾では、小学校1年生から英語を習っていたひとりの塾生が、高校では短期留学生試験に選抜され、大学受験では、第1志望にAO試験で合格し、就職試験では、憧れの一流ホテルに採用されるという3度も大きなチャンスに恵まれました。 面接は、現代のお子様がチャンスをつかみとっていくための明るい未来へのパスポートとも言えるでしょう。 自分のことを短時間で、相手にわかりやすく、簡潔にはっきりと、熱く伝える技術は、まさにこれからの時代を生き抜くための必須条件のひとつと考えられています。 私立の中学受験を始め、国公立の超難関高校、大学受験、国家試験にいたるまで、難関を突破するためには、面接が得意か、準備ができているかは、大きく合否を分けます。
公立中高一貫校の面接の適性検査の目的は、小学校からの報告書(推薦書)や本人が書く志願理由書だけでは判断できない部分を直接、本人と話すことにより、教育方針に適応でき、学校環境にあった子どもを選考をするために行われます。 評価対象は主に態度、姿勢、言葉、服装、理解力などです。弊塾は、教材にオリジナルの「面接試験のための予想問題シート」を開発しました。 あらかじめ予想された質問に対して、個別で試験本番を想定した面接試験を行い、完成させていくことは当然ですが、『試験官に自分の熱意を伝えるテクニック』など、プロのアナウンサーや司会者、DJのテクニックを盛り込み、お子様の個性を生かしながら、磨きこんでいきます。評価対象は主に態度、姿勢、言葉、服装、理解力などといわれています。

このコースの教材は、私どものオリジナルの「面接試験のための予想問題シート」を使用して、それを基に個別で、試験本番を想定した面接試験を行い、完成させていきます。
《講師について》
プロの専任講師が指導させていただきます。作文講師は、日本語が命とされる翻訳の世界で、数々のプロの翻訳家を育てあげた一流講師や合格実績の高い経験豊富な講師が、お子様の作文を個別に添削指導させていただきます。
面接対策講師は、元大手企業の秘書で、国公立大学、有名私立大学、公立の難関高校、特別留学生選抜試験(特別待遇生)に合格者を出したり、児童英語試験の面接試験官の担当や就職では一流企業に合格させた実績のある講師です。
《費用について》

ご参考までに中高一貫校の受検のために、大手塾では1年間の授業料が80〜120万円、
中堅塾でも60万前後といわれています。小学校4年生から通塾をされた場合、3年間の合計で180万〜360万かかるようです。弊塾では月謝制ですので、ご希望のコースに安心して通塾していただけます。
《お申し込み方法》
『模擬テスト』をステージメソッド塾までお申し込みください。
@FAX 0798-40-2899 (24時間対応)
AE-mail stage-me@nifty.com
(折り返し、弊塾から詳細事項をご連絡いたします)
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